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SPAZIO WORKS スパッジオワークスへようこそ。

 

 

SPAZIO WORKS スパッジオワークスは、造形作家、アーティスト、デザイナーであり代表の鈴木尚和が運営する、アート関係とデザイン関係の事務所であり、場所は表参道にございます。

 

表参道は、全世界のトレンドが集まると言われております。それは各店舗のオーナーさまが世界を駆けずり回り自店でどこよりも早く紹介したく旗艦店でもあります。伝統や地場産ものや新技術とトレンドは、実は密接な関係があると感じています。

散歩をしますと世界が見えて来るクリエイティブな場所ですので、よく皆様とお散歩もご一緒致します。

 

近年は、作家活動を展開し、自分でもものづくりを実践しながら、地方に眠る伝統工芸や地場産品、技術を生かしたモノづくり、総合ブランディングデザインを進行中であります。
強みは自身でもものを作るため、作り手に寄り添う、共に新たな創出を展開しています。

新製品ブランドの今後の在り方やロゴ&マーク、ネーミングの重要性を提唱しています。
特許庁からは、「知財ミックス」(特許、意匠、商標)の推奨を賜っております。
必要であれば、知財関係の方たちとも連携をとっており、知財を含めた総合ブランディングデザインをし、守る体制と責める体制の強化を共に構築します。

販路拡大強化も、販路関係者(店舗経営者、バイヤー、外商、企画問屋等)と連携し 、ブランドを構築し、同時に製品のブラッシュアップを行っていきます。

イメージとして、生まれた自分の子供を育てるイメージと申しましょうか。
生んだ子に、名前をちゃんと付け、お洋服を用意し、祝い事や発表会、進学するためのステップアップ、お嫁に出し、見守り、戻ってきてしまった場合はケアをし、対策を検討します。
私たちは、生んだ子(アート作品や製品、ブランド等)を我が子のように扱いたいと思っております。

 

 

 

特に最近は、地方との結びつきも多く、地域間を繋ぎ、その地域だけでなく、結びつくことにより、より魅力的なものが生まれる場合があり、そのコネクト役になっております。日本には素晴らしい地域が多々ありますが、なかなか知り合えないものです。
お見合いのおばさま役をかって出ております。

それを私が今、「地域ミックス」と呼んでおります。

 

 

 

又日本には、 ITをはじめ、素晴らしい技術が日々生まれております。
仲間のIT関係や環境関係、医療関係や科学者との会合は、いつも目を丸くしてしまいます。

その技術までをもミックスしてしまうことを「技術ミックス」と呼んでおります。

伝統工芸が「つねに革新」でなければ守れないとすれば、この突破口はかなり有効であり、いい形で出せれば、世界で戦えるものと信じております。
又逆に、医療関係や血液分析装置のデザインなどもさせて頂いた時、伝統工芸や地場産の技が入ったりすることにより魅力的なものとなります。(これらはなかなかHPに掲載出来ず残念ですが)

機能は、心に機能することも、とても大事であります。

 

 

 

 

 

 

 

 

又最近は、知財関係に注目しており、眠っている知財は、「日本の眠っている宝」と云えます。

実際、特許を取得しているが、ネーミングやデザインが悪く、燻っているものも多々あります。

それを私が今、「休眠特許デザイン」と呼んでおります。

興味ある方はお問い合わせを。(実績あります)

 

 

 

 

 

 

又、記念品事業も多く、実は総合ブランディングデザインと関係性があり、その会社の周年記念と営業を兼ねた記念ブランディングの提唱もしております。

それを私が今、「特許記念日デザイン」「知財記念日デザイン」と呼んでおります。

 

 

 

 

同時に、表彰記念も重要であり、いかに社内の社員や支店各店のモチベーション確保が大事であるかを提唱しております。

それを「表彰記念ブランディング」と呼んでおります。

興味ある方はお問い合わせを。(実績多々あります)


 




ものづくりの心構としては

常に通常とは違った角度から、多角方面から、アプローチの仕方を考察しております。
最近は扱ってる素材も多義に渡り、素材の声を聞き、素材の新たな可能性を大切にしております。

 
長年培った、アート力とデザイン力を駆使しており、最近はアート力もデザイン力も「修行である」と感じております。

 
その「アート修行」「デザイン修行」の甲斐あってか、様々な案件が持ち込まれます。

 
「SPAZIO WORKSの鈴木さんだったらどうするね?」こんなやる氣になる掛け声はありません。

 
それも又未知の世界の「修行」となります。

 
この可能性は、苦しくも楽しい「業」とも言えます。

 
共に可能性を模索し続けていける方達を、求めます。

 
 
「いいものをつくっておきたい」それが「うれていくもの」になるを目指します。

 
 
「心をゆさぶるもの」

 
 
一緒に目指しましょう。

 
まずは、お問い合わせを、お気軽にして下さい。

 
 
造形作家、アーティスト、デザイナー、SPAZIO WORKS 代表 鈴木尚和

 
 
 


 

ARTへの想い

 

 

 

 

 

私が創作するものの中に・・・

 

 

その場にて何か感じ合うもの

 

空間の中に溶け込み

 

真に生き生きした生命の時空間や

 

生命蘇生環境の構築

 

そして、空間の中からの創造の波紋

 

連帯感をもちながら

 

本体の神秘性を確立していきたい。

 

形が違っても「環境や空間に基づくこと」

 

それが作風となり

 

目に見えない心のやすらぎや豊かさを求め

 

今迄気がつかなかった記憶の領域を占領し

 

無視されていた新たな頭脳体感となり

 

人間の中にひそむもの抽出してみたい。

 

それにより

 

時の質というものを感じられるなら

 

私は、ゆりっと触れてみたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

HISAKAZU SUZUKI       鈴木尚和

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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